オリジナルポロシャツ フロック・アートのスタッフTシャツ・ポロシャツの商品についてサイズや色など衣類の規格をご説明します

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オリジナルポロシャツ・ユニフォームの専門店 フロック・アートスタッフTシャツ・ポロシャツの作り方

これからお店のスタッフTシャツを作る方へ スタッフTシャツ作りのポイント

IMG_0166.jpg 焼肉屋さん、居酒屋さん、ラーメン屋さん、花屋さん等々、多くのお店でスタッフTシャツを着用されています。

いざ自分のお店でもスタッフTシャツを作ろうとすると、多くの種類のTシャツやポロシャツがあり、どのTシャツ(ポロシャツ)で作れば良いかと迷ってしまうことと思いますので、
スタッフTシャツづくりのポイントをご紹介します。

価格は生地の厚さに比例します

一般的なTシャツの場合、ほぼ価格は生地の厚さに比例します。
それ以外の要素としては、ラグランTシャツポケット付きTシャツなど、加工にひと手間かかり、生産ロットのあまり多くないTシャツは少しだけ価格が上がります。

中厚以上のしっかりしたTシャツがおすすめ

スタッフTシャツの性格上、繰り返しの洗濯される事になるため、薄手のTシャツではすぐにヨレヨレになってしまいますので、
中厚以上のしっかりしたTシャツをおすすめします。

5001.jpg5001「5.6オンス ハイクオリティーTシャツ」

  • 首元がダブルステッチ仕様だから、洗濯を繰り返した時の襟がヨレヨレになりにくい
  • カラーバリエーションが豊富だから、お店のイメージカラーに近いスタッフTシャツの作成が可能
  • ホールスタッフと厨房スタッフ、店長さんとアルバイトさんでTシャツのカラーを変えたいなどのニーズに重宝

炭火焼きなど火を使う業種では「ドライTシャツ」「ドライポロシャツ」は危険

お店のスタッフさんは体を動かすことも多いため、吸汗速乾機能のドライTシャツもおすすめです。

ただ、ドライTシャツは火に弱いので、炭火焼などの業種ではおすすめ出来ません。
飲食店のホールスタッフさんや、火を使わない業種のスタッフTシャツとしてはとても魅力的です。

ポロシャツについては、Tシャツよりも十分に生地が厚手のため、ポケットの有無やデザインで選んで頂いて大丈夫です。
ただ、ポリエステル100%のドライポロシャツにつきましては、ドライTシャツ同様、火の粉が生じる業種にはおすすめ出来ません

スタッフTシャツ おすすめ商品

綿100%のTシャツなら中厚以上をおすすめします。

5.6オンス ハイクオリティーTシャツ5001「5.6オンス ハイクオリティーTシャツ」

生地の厚さも首周りのダブルステッチも、スタッフTシャツにぴったりの商品です。

スタンダードポロシャツ00223-SDP「スタンダードポロシャツ」

お手頃価格でスタンダードなポロシャツです。

スタッフTシャツは何枚くらい必要?

基本はスタッフさんの人数×3枚くらい。

スタッフTシャツ毎日洗濯を繰り返すので、一人3枚くらいがおすすめです。
もしも週5日勤務のスタッフさんなら、もう1~2枚あっても良いかもしれません。
お店のシフトや勤務状況を見ながら計算してください。

新規(予定)のスタッフさんや予備枚数もお忘れなく

「新規のスタッフさんが入ったらその都度注文する」というのも一つの方法ではあります。
フロックアートでは最後に作成頂いてから1年間保管致しますので、こまめにご注文を頂きますと版が途絶える事はありません。
それでも、3枚や5枚という小ロットで追加作成を行う場合、プリント料金はどうしても割高になってしまいます。
また、毎回のようにメーカー引取り送料(1,000円)がかかってしまったり、弊社からお客様への送料がかかったりしてしまいます。
これを5回、10回と繰り返すと、メーカー引取り送料だけで5,000円、10,000円とかかってしまい、送料その他を考えると非常に勿体ないことになります。
最初からある程度多めにご注文を頂きますと、プリント単価も下がりよりお求めやすい価格でスタッフTシャツを作成頂けます。

また、1年後に版が無くなる前にある程度まとまった数量で追加ご注文を頂きますと、
版代もかからず、送料等の諸経費もかからず、お得です。

サイズの揃え方

実際に着用されるスタッフの皆さんのサイズを決めます。
一部の商品にはレディースやウィメンズという女性用のサイズがありますが、多くの商品はユニセックス仕様になっております。
多くの場合は男性はMサイズから、女性はSサイズやMサイズくらいまでになるかと思います。
ファッションとしてTシャツを選ぶ場合、サイズ感やTシャツの形に個人の趣向が入り込みますが、スタッフTシャツにそれを求めてしまうと大変な事になってしまいます。
オリジナルTシャツは実際にお店で手に取って試着できるわけではありませんので、基本的な考え方は「大は小を兼ねる」です。
予備分については女性はSサイズ、男性はLサイズというようにある程度乱暴に見える決め方をしてしまうのも一つの手段です。

 

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