こんにちは。オリジナルポロシャツ作成のフロックアートweb店長のうっち~です。
センバツ甲子園大会、優勝した敦賀気比高校、及び福井県の皆さん、おめでとうございます。
東海大四高校は非っ常に惜しかった!
北海道民のうっち~は東海大四高校を応援していましたが、準優勝は紛れもなく立派な成績です。
胸を張って北海道へ帰って来て、夏の大会へ向けて更に練習に励んで下さいね^^
あまり良い条件ではない中で、締まった決勝戦を展開してくれた両校ナインの皆さん、本当にお疲れ様でした。
さてさて、甲子園のような檜舞台での応援Tシャツ。どのようなプリントをしますか?
学校名はもちろん、チームメート全員の名前だったり、監督さんの座右の銘だったり、「夢」や「絆」と言った文字を入れる場合もあるでしょう。
後々記念として残るTシャツになるので、「2015春」や「第87回選抜高校野球大会」のようにどの大会の応援Tシャツか分かるようなデザインにするのも一つです。
逆に、あえて大会名や出場選手名などを入れない応援Tシャツの作り方もあります。
父母会などで作る場合、毎年新しいデザインのTシャツを作って買い替えるのは不経済だったりします。
1度買って3年間使う事ができればその方が良いのです。
着用と洗濯の頻度にもよりますが、試合や大会の応援のために年に数回使用するだけでしたら3年間なんて全く問題なく過ごせます。
そんな時は、学校名をプリントしたTシャツを毎年新入生の(この場合は父母の)分だけを作成し、大会を勝ち進んだ時に改めて大会名などの入った記念Tシャツを作るという方法がおすすめです。
安いTシャツで大量に必要になる応援Tシャツもあります。
企業の応援動員Tシャツなどがそれになります。
基本的にデザインには企業名や、応援するチームや選手の名前が入りますが、イベントTシャツに近い感覚ですので安くて大量に調達できる商品が好まれます。
このように、ひとくちに応援Tシャツと言っても、その用途や目的でデザインや使用するTシャツのグレードが変わります。
フロックアートでは多くの応援Tシャツを作成してきておりますので、お客様のニーズに沿った商品・デザイン提案をさせて頂きます。
どのTシャツがいいのかな?どんなデザインがいいのかな?とお困りの時にはお気軽にお問合せください。
お問合せの際には、どんな場面での着用を想定されているか、カラーはこれがいいという拘る部分があると、より的確にご提案出来ます^^
うっち~でした。





































