こんにちは。オリジナルTシャツ・ポロシャツ作成のフロックアートweb店長のうっち~です。
今日から9月の始まり。
9月1日は防災の日ですよね。
関東大震災の時はさすがに生まれる前ですが(苦笑)、阪神淡路大震災や東日本大震災など、うっち~が生まれてからも大きな災害がたくさん起きている日本。本当は毎日考えるべき事ですが、せめて年に1日くらいは自分の防災グッズの確認や避難経路の確認をしておく事が重要なのでは?と思います。
さて、本日のテーマはイベントTシャツです。
某○○時間テレビ、地球を救う的な番組でも「黄色いTシャツ」は風物詩になっておりますが、例の黄色いTシャツに代表されるような、ある特定のイベントの時にみんなで着用するTシャツってありますよね。
これからの季節、企業様の運動会や、それこそ各種イベントでお揃いのTシャツが威力を発揮する機会がたくさんあると思います。
その中でも、イベントTシャツと呼ばれるものは、ざっくり言いますと以下のような特徴があります。
・大量生産
・価格優先
・洗濯耐性は無視(苦笑)
当然と言えば当然です。その日にしか着ないのだから洗濯耐性なんて不要だし、生地のクオリティよりも何よりも価格が優先されます。「大勢の人がお揃いのTシャツを着ている」という壮観さが必要なのです。
同じように感じられるかもしれません、学生さんのクラスTシャツはこのジャンルではありません。
確かに、中には予算優先でイベント用の薄手Tシャツでご注文頂く場合もございますが、クラスTシャツは大げさに言うと一生の思い出となる品ですので、少しグレードの高いTシャツで作成される事をおすすめ致します。
と、まぁ、この話しはまた別の機会に(笑)
話しを元に戻してイベントTシャツです。
ある程度の数量を一度で作成したいイベントTシャツですから、商品在庫の量はかなりのキーポイントになります。
Tシャツ枚数で言うと500枚くらいの小さなイベントでしたら、ある程度の商品でも対応可能ですが、数千枚、数万枚という単位になると、一度で揃えられるTシャツの種類もおのずと限られてきます。
弊社取扱い商品の中で、イベントTシャツに最適なTシャツはずばり以下の2点!
MS1138「3.8オンス ユーロTシャツ」
https://www.flock-art.co.jp/items/tshirt/light/MS1138.html
00083-BBT「ライトウェイトTシャツ」
https://www.flock-art.co.jp/items/tshirt/light/00083-BBT.html
どちらも価格帯のお求めやすさはもちろん、カラーバリエーションも豊富です。
メーカー在庫も比較的豊富にあり、大口ご注文にもしっかりと対応できる点もポイントが高いです。
予算面で融通が利く場合は00085-CVT「ヘビーウェイトTシャツ」
https://www.flock-art.co.jp/items/tshirt/Heavy/00085-CVT.html
という選択肢もあります。
これがおそらく日本一、常時在庫の多い商品です。
とは言っても、その年の流行色によっては一部在庫が欠品してしまう場合もあります。
特に数千枚以上のロットでイベントTシャツをお考えの際は、最低3か月、出来れば半年~1年のスパンでご計画頂ければ、次回の生産計画に盛り込んでもらえる(場合もある)ので「ご利用は計画的に」です。
うっち~も長い事この業界にいますが、「来週までに1万枚」なんて注文は受けた事がないので大丈夫だと思いますがwww
うっち~でした~





































