体操男子団体金メダル!柔道男子73kg級大野選手金メダル!
今朝もリオ五輪での日本選手の活躍のニュースで目覚めるとても気分のいい朝でした。
こんにちは。オリジナルポロシャツプリント・オリジナルTシャツ作成のフロックアートweb店長のうっち~です。
オリンピックに出場するような選手の皆さんとは個人的な接点は全くないのですが、日の丸を背負って闘っていれば当然のように応援してしまいますし、良い記録が出れば自分の事のように喜んでしまいます。
こういう一体感はスポーツイベントの醍醐味ですよね。
国内の例で言えば高校野球なんか良い例で、自分の出身校ではなくても、地元の都道府県代表校をついつい応援してしまいます。
もっと身近な例で言えば、小学校の運動会。
1年生から6年生まで紅組と白組に分かれて(うっち~の小学校はそうでした)の戦いなので、普段は交流のない、なんなら顔も名前も知らない上級生や下級生でも同じ組の選手を一生懸命応援したものです。
そんなスポーツイベントで一体感を醸成するアイテムとして、運動会の時は紅白帽で組分けをしていましたが、フロックアートはオリジナルTシャツプリントショップで、うっち~はそのweb店長ですので、ここはやっぱりオリジナルTシャツを提案させて頂きたいと思います(笑)
例えば、高校の運動会や企業の運動会、紅白帽は被らないですよね。
やっぱりチームTシャツだと思うんです。チームポロシャツも素敵です。
別に紅白でなくても構いません。ブラックでもブルーでもグリーンでも、好きなカラーで統一すれば良いのです。
せっかくなのでクラス名やチーム名、ウィットの利いたデザインなんかもプリントされていると尚よいと思います。
そんな運動会向けのおススメTシャツ・ポロシャツはこちら♪
00300-ACT「4.4オンス ドライTシャツ」
やっぱり運動会には吸汗速乾タイプのドライTシャツがおススメ。
カラー展開も豊富で、価格は安いですが結構しっかり生地のコストパフォーマンスに優れたドライTシャツです。
00302-ADP「4.4オンス ドライポロシャツ(ポケット無し)」
00300-ACTと同じ生地を使っているポロシャツですが、裏表が逆でメッシュの粗い面が表面になっています。
ポロシャツも価格面でとても優れていて、チームポロシャツにとても使いやすいアイテムです。
P-330「ドライライトTシャツ」
こちらもドライTシャツの定番Tシャツです。
何度も書いていますが、ドライライトTシャツという名前に反してしっかりと厚手の生地で作られたドライTシャツです。
この商品より以前に発売されていたドライTシャツはハニカムメッシュ構造の極厚仕様だったため区別するためにこの名になっていますが、前述の00300-ACT「ドライTシャツ」よりも厚手でしっかりしたドライTシャツなんです。
P-335「ドライライトポロシャツ」
こちらもドライポロシャツの定番P-335「ドライライトポロシャツ」です。
P-330と同じ生地を使用したポロシャツですので、生地も非常にしっかりしていてとってもおススメです。
そんなこんなで今夜もオリンピックを楽しみにしているうっち~でした。





































