こんにちは。オリジナルポロシャツプリント・オリジナルTシャツ作成のフロックアートweb店長のうっち~です。
札幌は今週に入り急激に気温が下がっております。
そんな季節の変わり目、うっち~は軽く体調を崩してしまい、ブログの更新も止まってしまいました。。。orz
一日一善ならぬ一日一エントリーを目指していますが、なかなか難しいものです(>_<)
という訳で、本日のエントリーはこれ。
札幌ではもう必需品、本州以南のお客様もそろそろ準備を進めても良いかと思うロングTシャツのご案内です。
ロングTシャツと言っても、綿100%もあればポリエステル100%もありますが、今回はうっち~も愛するバスケットボールにおススメのロングTシャツをご紹介します。
まずは5011「5.6オンスロングスリーブTシャツ」
バスケットボールのロングTシャツで絶対的に大事なのは袖口のリブ。
リブ無しだと自由な袖がプレーの妨げになってしまいます。
ポリエステル素材の吸汗速乾も魅力的ではありますが、綿Tシャツの温もりはこれからの寒い季節の体育館には嬉しい友になるでしょう。
使い方としては試合前のアップ着。ある程度汗を描いたら、ユニフォームに着替えてジャージやパーカーを羽織るのがベストです。
お次はMS1603「ドライロングスリーブTシャツ」
その名の通り、ドライ素材のロングTシャツです。
お勧めの使い方はずばり練習着。
練習時にはやはり吸汗速乾のドライTシャツが最適です。
もちろん袖口はリブになっているので動作の妨げにはなりません。
このロングTシャツのもう一つのおすすめポイントはJL~XXLサイズまでの均一価格。
身体が大きいから自分だけちょっと高いTシャツになってしまうというセンタープレーヤーの悲しいあるあるとは無縁のTシャツです。
最後はAIR-030「エアレット長袖Tシャツ」
最後におススメはAIR-030「エアレット長袖Tシャツ」
今時としては珍しいmade in JAPANのロングTシャツです。
正直価格はちょっとお高いですが、東レの完全中空ポリエステル原綿「エアレット」を使用しており品質は申し分ありません。
カラー展開は23色とロングTシャツとしては豊富で、サイズもSS~5Lと幅広くラインナップされているので、様々なニーズにお応えできるロングTシャツです。
今回はバスケットボール目線でロングTシャツをご紹介してみましたが、たぶんバレーボールやバドミントンなど、手を使う屋内競技でも同じTシャツをお使いいただけるのではないでしょうか?
うっち~でした。





































