FIFAクラブW杯2016決勝、鹿島VSレアルの試合は好ゲームとなりました。
残念ながら延長で力尽きて2-4と負けてしまいましたが、ヨーロッパ王者レアル・マドリードを相手に90分で2-2というスコアは立派だと思います。
札幌人としては、あの大舞台にコンサドーレ札幌出身の西大伍選手が立っていた事、あのレアル相手に落ち着いて、時には相手を圧倒するようなプレーを見せてくれた事がとても嬉しく誇らしく感じました。
札幌を旅立って早数年になりますが、やはり特別な気持ちで応援してしまいます。
解説の元サイドバック都並氏が西を絶賛していたのにもニヤっとしました。^^
こんにちは。オリジナルポロシャツプリント・オリジナルTシャツ作成のフロックアートweb店長のうっち~です。
前置きがずいぶん長くなってしまいましたが、本日のテーマとは無関係です(笑)
前回のテーマは「赤」のオリジナルポロシャツだったので、今回のテーマは(ランバ・ラルの)青に絞って、「青」を選べるオリジナルポロシャツで行きたいと思います。
あくまで青系の色が複数あって選べるというお話しで、これがグフの青だというお話しではありませんので悪しからず。
まずは00302-ADP「4.4オンス ドライポロシャツ(ポケット無し)」
4.4オンス ドライポロシャツ(ポケット無し)には青系のカラーとして、ロイヤルブルー、ターコイズ、ライトブルー、サックス、ネイビーの5種類があります。
ドライ系の生地は発色も良いのでどの青も綺麗なのが特徴です。
お次は00223-SDP「5.3オンス スタンダードポロシャツ」
5.3オンス スタンダードポロシャツには青系のカラーとして、ネイビー、ロイヤルブルー、ターコイズ、スカイブルー、インディゴの5種類があります。
同じ青系と一口に言っても、彩度や明度は様々ですので、イメージカラーやコーポレートカラーに近い「青」をお選び下さい。
お次は5050「5.3オンス ドライカノコユーティティポロシャツ」
5.3オンス ドライカノコユーティティポロシャツには青系のカラーがなんと7色もあります!
アクアブルー、ターコイズブルー、ロイヤルブルー、OXブルー、インディゴ、ネイビー、コバルトブルーの7色。
ここまで様々な「青」をご用意しているポロシャツは珍しいと言えるでしょう。
拘りの「青」が見つかるかもしれません。
最後はP-335「ドライライトポロシャツ」
ドライライトポロシャツには青系のカラーとして、ネイビー、ターコイズ、ブルー、サックス、ロイヤルブルーの5色があります。
ドライライトポロシャツも発色が鮮やかなポリエステル素材のポロシャツです。
意外とロイヤルブルーではないただのブルーというカラーは少ないので必見かもしれません。
一般的にターコイズというと、ターコイズグリーンというようにグリーン系のカラーになるのですが、オリジナルTシャツやオリジナルポロシャツの業界ではターコイズブルーと青系に数える場合が多いのです。
理由は・・・うっち~にも良く分かりません(笑)
そのため、今回ターコイズ(ターコイズブルー)はすべて青系としてカウントしております。
いずれにしても、青系のカラーは赤系のカラーに比べて選択肢が多いですよね。
「青」と言っても人によってイメージできる青の幅が広いことのあらわれなんだとうっち~は理解しています。
あと、水色も広義では青とされますが、ピンクは赤とは別の独立したカラーとして確立されているというのも色の幅が出来る理由の一つですよね。
以上、うっち~でした。





































