こんにちは。オリジナルポロシャツ作成のフロックアートweb店長のうっち~です。
爆弾低気圧が日本を通過して、全国的に被害が出ている模様。
被災者の皆様には心よりお見舞い申し上げます。
さて、本日の話題です。
日本全国では様々な企業や業界団体主催の展示会、コミケやフリーマーケット的なイベントも数多く行われております。
例えば来場者の方が皆さんスーツを着用されている展示会やイベントで、スタッフもスーツを着ていたらどうでしょう?
スタッフの腕章くらいはするかもしれませんが、遠目にパッと見て誰がスタッフで誰が来場者なのかよくわからない状況が生まれます。
多くのブースが並んでいる会場で自社製品を売り込みたい時、目立つ場所を確保したり、より大きなブースを確保してのぼり旗や目立つ看板を設置するという手もあります。それって結構な予算がかかってしまいますよね。
展示会ポロシャツはいかがでしょうか?
前者の場合ですと、スーツの方々(主に黒やグレーでしょうか?)の中に、ロイヤルブルーやピンクのポロシャツを着たスタッフがいると、一目で「あの人はスタッフだ」と分かって頂けるでしょう。
うっち~も各種の展示会にお邪魔する事がありますが、隣で製品を説明してくれた人が実はただの親切な来場者だったり(笑)、お目当ての営業マンを見つけられずに時間を無駄に過ごしてしまったりという事もあります。
製品の説明を聞きたい、ご挨拶したい、担当の営業マンが来ているか?など、来場者の方は明らかにスタッフさんだと分かる人には話しかけやすいものです。
後者の場合は、ブースの場所が多少奥まっていても、お揃いのポロシャツを着た軍団がいる場所は確実に目立ちます。
スーツでの来場者の方はもちろん、私服の来場者や他ブースのスタッフさんの中でも目立つこと請け合いです。
強いて言えば問題はポロシャツのカラーでしょうか?
企業で言えば、コーポレートカラーや、イチオシ商品のイメージカラーなどを考慮しつつ、出来るだけ他の出展者と被らないカラーを選ぶのがポイントです。
黒やグレーなどの比較的落ち着いたカラーの多い展示会ではホットピンクやデイジーなどのビビットなカラーで、全体的に華やかな装飾やユニフォームが多いイベント会場では逆にブラックやフォレストなどのシックなカラーで差別化を図ると効果的です。
そんな展示会やイベントに役立つポロシャツがこちら。
5192「6.2オンス ドライカノコ ハイブリッド ラインポロシャツ」

襟と袖のラインと、前立て部分のレイヤードスタイルを取り入れたポロシャツです。
ホワイト、ブラック、ネイビーのスタンダートカラーを基調にラインとレイヤードのカラーを変えた全7色を展開。
MS3116「2WAYカラーポロシャツ」

襟裏と袖裏にカラーを配した挑戦的なスタイルのポロシャツです。
ポケット付きなので、ちょっとしたメモや筆記具を入れる事も出来ます。
お揃いのポロシャツの中でも着こなし方でスタッフの個性を表現できる一品です。
00225-SBP「スタンダードボタンダウンポロシャツ(ポケット付)」

特に企業様の展示会におススメなのがこちら。
ボタンダウンなので、カジュアルの中にもフォーマル感を演出します。
こちらもポケット付きなのでペンなどの小物収納にも重宝します。
展示会やイベントは、いかに来場者の方に自社製品を見て頂くか、自社に良いイメージを持って頂けるかがお取引に向けたが大切なステップになります。
ポロシャツというラフな格好でお客様をお迎えする事に抵抗がある企業様もいらっしゃるかもしれませんが、オリジナルポロシャツは目立つことで自社製品やブースのアピールになるとともに、スタッフであることが一目瞭然になる事だけでお客様への心配りの一つとなり得ます。
フロックアートではそんなオリジナルポロシャツを短納期かつお手頃価格でお届けしております。
ご不明点等がございましたら以下のURLよりお気軽にお問合せください。
https://www.flock-art.co.jp/contact/
うっち~でした。





































