今朝、札幌では初氷と初霜が観測されました。例年よりも少し早いそうです。
めっきり寒くなったものです。
昨夜のバスケットボールではいつも以上に身体が動きませんでした。
きっと寒くなったせいで身体の温まりが悪かったんですね。体重増加や年齢のせいなんて事ではないと信じたいです。
こんにちは。オリジナルTシャツ作成のフロックアートweb店長のうっち~です。
その日の寒さにもよるのですが、10月にもなると札幌の体育館は結構冷えてきます。
バスケをしている時はまだ良いのですが、少し休むと体が冷えてしまい、うっち~の足腰の関節はバキバキに固まります。
札幌では11月まではどんなに気温が下がっても暖房は入れられない決まりがあるので、10月中は体を動かし続ける(私は不可能w)か、温かいウェアを着る(こっちが正解)という選択になります。
昨夜に関してはもうスウェットが恋しいくらいの気温(室温?)でしたが、本州以南の皆様はまだロングTシャツくらいでも十分でしょうか?
そんなわけで本日のブログはこれ!
冬のバスケット選手におススメのオリジナルウェア
のご紹介をしたいと思います。
まずはロングTシャツ
MS1603「ドライロングスリーブTシャツ」

・おススメのポイント1は袖リブ。
ボール競技なので手首が締まるロングTシャツは必須です。
・ポイント2は価格設定。
JL~XXLサイズまで均一価格は、体の大きな選手が多いバスケットボールチームには嬉しいポイントです。
身体が大きいというだけで、いつもチームメートより少し高い金額のウェアを購入しているセンタープレーヤーも多い事でしょう。
このロングTシャツならそんな心配は要りません!
次はトレーナー。
MS2106「トレーナー」

こちらもおすすめポイントは均一料金!
やっぱりチームメート全員で同じウェアを同じ金額で揃えられるというのは嬉しいですよね。
ちなみに日本ではこの手のウェアをトレーナーとも呼びますが、世界的にはスウェット(汗)シャツと呼ばれます。
吸汗に優れた素材で作るシャツだからスウェットシャツ。
トレーナーと言えばボクシングトレーナー等の、選手の指導や訓練、管理を行う人を指す言葉になります。
バスケットボール的にはパーカもアリだとは思うのですが、個人的にうっち~がフード付きの状態でプレーする事に違和感があるので今回は載せません。
ただ、軽いアップの時や、試合のベンチで着用するのは全然ありだと思いますので気になる方はお問合せください。
以上、うっち~でした♪





































